おてうホームページC

4月30日(金)

DQMJ2の調査調査。
日記4000日は案の定忘れていました。
30歳までは続きます。

4月△:DQMJ2極限◎、QMA7○、投資◎、読書◎、エイプリルフール◎、花見◎、花見◎、映画◎、美術館◎、しかし×

4月29日(木)

DQMJ2の配合をひたすら。
DQMJ1と同じ条件でいけるのがほとんどみたいで、ベルトコンベア式に量産。
DQMJ1で最強だったモンスターを材料に、さらに強いモンスターが…。
どんだけ時間かかるんだこれ。

4月28日(水)

DQMJ2の発売日。調査調査。
だいたい全体像が見えてきた。
まさかの鯖ダウンもありましたが無事復旧。ありがとうございます。

4月27日(火)

DQMJ2初回クリアまで。
配合の勝手がわかってるので、結構楽でした。
後のほうに出てくるモンスターほどランクが高いんだけど、
こちらが弱くて仲間にできないから、結局自力で作るのが一番早いんだよな。

4月26日(月)

一足早く免許の更新に行けるのかと思ったらダメでした。
早めに更新するのは有効期限が1年短くなるけど可能と説明を受けたんだけど、
それができるのは海外転勤とか特殊な場合のみみたい。残念。

で、夜にDQMJ2が入荷。極限攻略データベース開始。

4月25日(日)

久々にベネクスのQMAへ。
リュークさん、のりたまさん、えここさん、CAREなどなどおなじみの人たちと遊んできました。
芸パネとスポキュ縛りという接待プレイをしてもらい、勘違い以外はノーミス。
ゲームおもちゃ縛りはもう無理だろうと思ったら2ミス。

ベネクスは台の設定もさることながら人が好き。
環境の良し悪しってのは、中の人も含めて言うんだろうなあ。

4月24日(土)

美術館に行ったり散歩したりとのんびり。
美術館って楽しいね。昔の人の絵に対して、100年越しのツッコミを入れるという感覚。
あと、何せ自分が美術品を見ているという事実が楽しい。

4月23日(金)

結婚観みたいなのを話す時に「二人三脚」という言葉がよく聞かれる。
いっぽうで「大黒柱」という言葉も聞かれることに最近気づいた。
どちらもよく聞くが、実は正反対なことを言っている気がする。
それでいて、どちらにも属さない人がいるのではないかと思った。
つまり、きっと二人三脚と大黒柱の中間みたいなジャンルがあるんだろうな。
…という結論に至って自分を納得させるまでだいぶ時間を要した。以下ではその理由を考察する。

コレそんな日記だったっけ。


1と5の平均値は3だったり、緑と青の間は青緑だったりと、ある2つの事柄の間には中間が存在する場合がある。
だが一方で、リンゴとバナナの間にあたるものは無いし、嬉しいと甘いの間も無い。
北海道か九州に行きたいね、じゃあ間を取って岐阜にでも…ということにもならない。
冷静と情熱のあいだについてはまた今度。

この違いは何なのかというと、
まず1や5は数字であり、そもそも数字というのは何かを数理的に扱うために記号化したものだ。
だから「間」の概念があって当たり前。
次に緑や青というのは、人間の目が光の波長をそのように認識しているものに名前をつけただけで、
「波長」とは波の長さであるからこれもやっぱり数的要素である。従って間の波長に相当する色が存在する。
それに対してリンゴやバナナというのは、その果物への総合的評価である。
甘さはこんなもので、色や形は、重さは、香りは、値段は…と互いに独立な複数の要素を持っている。
だから、1つの数値でそのものを表しきることができない。
リンゴがリンゴである条件がたった1つならば、例えば「リンゴとは球体のことである」ということであれば、
一方でバナナも「バナナとは楕円体の三軸の径のうち1つが残りの2つの和より大きいもののことである」などであれば
「三軸の径のうち1つが残りの2つの輪より小さい楕円体」に相当する果物名を挙げてこれが中間であると言うことができるだろう。

じゃあ大黒柱と二人三脚は何だったのか。
おそらく、それぞれが一方の他方への依存度を表しているとも考えられるのだろう。
依存「度」ならば数的要素を持っているから、だから間が存在することになる。
そういうことなら納得だし、確かにある一家庭の形態が大黒柱か二人三脚であるかは
状況に応じて可変であるべきだと思う。

では、何故一見間が存在しない気がしたのだろうか。

ある言葉を聞いた時に、直感的にこれは数値化できる/できないという発想から仕分けを行うことはできる。
だが、ある段階においてそれが数値化できる瞬間があるのだ。

例えば、ドアが勝手に閉まらないように重石を置いてドアを押さえることを考える。
このドアは250gの重しを置けば止まってくれるとする。
そして、リンゴが300gでバナナが200g、桃が250gだとする。
この場合、この瞬間において「リンゴとバナナの間は桃である」と言うことができる。


以上で考察は終わり。この件に限ったことではないが、
言葉から入ると、その本質が見えなくなることがしばしばあると思う。
直感に任せて理論的な検討を行わず行動するというのは
普段から理論的な検討を行っている人間にとっては全く得策ではない可能性がある。
衝動的な決定の前に、できるだけ何とかして理論的な判断をねじ込むべきである。

つまり、冷静に情熱を捉えないといけない。

4月22日(木)

この前説明しようとして失敗した話、から始まる。

(1)
お金を賭ける。
コインを投げて表が出たら3倍になり、裏が出たら没収されてしまうというゲームがあるとする。
この賭けは得か損か?

答:多くの人にとって答えは「得」になる。
何故ならば、1が3か0になるわけだから、期待値が(3+0)÷2=1.5となり1より大きいからである。
ここまでは普通の話。

(2)
では、この賭けで勝った場合に、その全額を賭けて再び同じゲームをできるとする。
この賭けは得か損か?

答:多くの人にとって答えは「得」になる。
でも、ここであなたはふとあることに気づく。

この賭けを永久に続ければ、いつか必ず裏が出て全額没収されてしまう。
だから、よく考えたら、どこかでこの賭けをやめるべきである。
だが、(1)と(2)でどちらも「得」と答えたら、やめるタイミングが永久に来ない。
やめるべきなのにやめられない。どういうことだろうか。これが最後の問題。

例えばあなたがこの賭けに勝ちまくって、賭け金は100億円になっていたとする。
ここで次の勝負に勝てば300億円、負ければ0億円。平均値は150億円である。
100億円から150億円、それだけ見れば悪い話ではない。
だが、あなたは300億円が欲しいか?100億円でも十分なのではないか?

このように、金額が極端に大きい場合、人間の価値感覚は正比例しないことが知られている。
例えば300億円は、100億円より3倍嬉しくはないのである。
あなたが(2)の最後で感じた違和感は、このことに起因していると思われる。
では一体、いくらからいくらになると何倍嬉しいのだろうか。

答えは「人によって異なる」。
明日の食事にも困る人なら、1万円くらいでもこの賭けを続行しないだろう。
学生だったら1000円くらいで止めるかもしれない。
いっぽう年収1億円の人なら、1万円ではまだまだ満足できず当分ゲームを続行するだろう。
このように、人によって「金額」と「嬉しさ」の関係が異なるのは明らかである。

ただ、金額が大きくなればなるほど嬉しさの増え具合が減っていくことは言える。
そしてどんな人間にとっても、金額が無限に近づけば嬉しさの増えは限りなく0に近づくだろう。
その中で、冒頭のゲームでお金が3倍に増えることの嬉しさが、
0倍になってしまうことの悲しさを越えられなくなった瞬間に、このゲームは終了するわけだ。
人によってそのタイミングがいつになるかは異なる。
ただ、どんな人でもいつかはこのゲームを終了すべきである。


東大で習った中で一番面白かったと思った授業の1つが「計量社会科学」というもので、
この話は(ちょっと違うけど)その中で聞いた話。
社会学を定量化することで数学的展開を可能にする理論が色々あって、
例えば上記の話はこの後 Y=logaX みたいなモデルを仮定して、
そこから微分したり色々していじっていくわけです。

このように、社会科学とか経済学みたいな、本来は文系である学問に数学を持ってくると、
それまで感覚で話していたことが一気に現実味を帯び、他人に対して説得力が生まれ、
また、更なる論理的な思考の上積みが可能になることがあります。
大学に入りたての頃の僕にとって、そのことはあまり大きな意味を持ちませんでした。
実生活の至る所で応用できると気づいたのはだいぶ後、多分卒業後くらいの話。
以来、様々なものを「数学的論理展開を導入できるようにする」という作業は、
僕の頭の中に常駐していると思います。

ただ1つだけ困った問題は、様々な事象をどのように数学的に表現するかという点。
例えば上記の Y=logaX は便宜上用いる式であって、
それが本当に人間の感覚を表すモデルであることを証明できません。

多くの場合は、実験を通してその相関から式を導出するという方法がとられます。
僕もそれは正しい方法だと思います。
しかし、一個人が十分な回数の実験を行うというのはあまりに敷居が高い。
だからどうするか。その1つが「周りの人の意見を参考にする」ということなんだろうと思います。
自分で何十回の実験を行うことなく、何十人の実体験を見ることで事象を把握するわけです。

特に自分と評価関数が近い人間の意見は参考になるため、
例えば主婦は主婦のブログを見て製品の感想を参考にします。


このように、ある事象に対する情報を知りたい時、しばしば他人の実体験を参照します。
ところが、ここでまた1つ、問題が出てきます。
人間の体感は、必ずしも事象を正確に表しません。
例えば「降水確率20%の時って50%くらい降るよね」などという体感は、
50%は言い過ぎではないかという疑問が生じます。
折角の貴重な体験が、使い物にならなくなっているのです。実に惜しいことです。
「体感」であることによる主観効果を補正できれば貴重なデータとして役立つのに!

あれ?


ここまでの部分が、駅からうちまで歩いてる途中で思いついたこと。
文章にする過程で多少変わったり増えたりしてはいますが、流れは大体こんな感じ。
まあちょっと考えただけのことなので、途中が雑かもしれませんね。
頭の中なら簡単なのに、それを外に出そうとすると途端に難しくなりますね。
そしてこの続きが肝心な部分だけど、また今度。

4月21日(水)

密かに住宅中心のJ-REITを1つ買っていたのですが、
毎月少しずつ積んでいこうとしたのに1回買った時点で爆騰開始。

3269アドバンス・レジデンス投資法人 114,500→134,800(+17.7%)

実は一番まずいパターン。先月書いたヘッジ理論の観点から言えば、
REITを十分に買えていない状態で将来買う家の価格が上がるわけで、
謙遜ではなく本当に損していることになります。
かといって今さら追加で手を出しにくい…。
目的無く投資するのも難しいけど、目的がある場合もやっぱり難しいなあ。


仕事として興味がある某所に関して、上司がひどいという話を聞いた。
僕が見たときにはそんなひどい人には見えなかったのだが、外面と中身が全然違う人らしい。
危なかった…。情報って重要だなあ。
それと、僕の周りの地雷の数が半端じゃないなあと再認識。
地雷を踏まずに地雷とわかる能力というのはどうやったら身に付くものか。

4月20日(火)

A・B・Cと3つやりたいことあって、これまでA→Cの順にやってた感じ。
今後はBをしてから再びA→B→Cとやります。それが終わったらDとEもあって、暇しないですね。
なんか若干時間が足りない気がしますが。

さて、最近「時間の使い方」について「時間細分法」というのを思いつきました。

例えば家に帰って夕飯を食べてから、寝るまで3時間あるとする。
そして、やらなければならないことが1時間ぶんあるとする。
この場合ありえる1つのパターンとして、「3時間のうち1時間だけ頑張ろう」と思ってしまうというのがあって、
多くの場合はそれが3時間のうち最後に配置されたりする。
それで結局2時間を無駄にするばかりか、下手すると肝心の1時間も頑張らなかったりする。

それを回避する方法として、3時間を「3つの1時間」と考える。
そして各1時間ごとを有効に過ごすよう心がける。
これだけ。

「1日は24時間」ってよく言うけど、「24個の1時間」と考えた上で1個1個を大事にしたら
1日はもっと長くなるかもしれないなあ。

4月19日(月)

メモ>くねおさん
・アイラは奇跡の剣で気合ため攻撃して攻防一体にしてました。
 あと最後どうせプラキン28回+Lv上げするので。それで剣の舞後回しです
・忍び足を使わない場合、道中のザコ敵が1匹の時に熟練度少し稼ぐ手もあるかも
・転職計画とかは、2005年6月と9月頃の日記の研究が役立つかも

羊なしは凄いな…。ラスボス倒せるのかな。


今日のコナミの株価

2月から上がり続けていたのが、1,921円→1,804円と大暴落しました。理由は先週金曜に出た下方修正。


内容は、売上3100億円→2610億円、営業利益300億円→185億円という修正。
3QのYTDで売上1900億円、営業利益171億円なので、売上はまあ大体そのまま推移しますという感じ。
しかし営業利益が4Qで全然伸びないというのがサプライズだったようです。

下方修正の理由は「景気後退、円高、デフレのため」(要約)としか書いてないです。
こんなIRが許されるのかどうか良く知りませんが、とにかくそういうことだそうです。
メタルギアの発売延期が響いたとかいう分析もあるようですが、
5000円×50万本としてもたかだか25億円なので、そういう個別の問題ではなさそう。

vs3Qで売上は伸びているのに営業利益だけ伸びてないってのは謎ですね。
コナミスポーツとかゲーム以外の部門で大々的にキャンペーンでもやったのかな。
大きい会社はどうも個別の中身が分かりにくくて困りますが。

4月18日(日)

そういえば野球観戦って結果がわからないから、見に行ってがっかりする可能性がありますよね。
花見なんかは花さえ咲いてることを知ってればまず楽しめると思いますが。
一部のレジャーは鉄板に楽しめる一方、中には安定感がないものもあるというのは、
意外と普段意識してなかったなあと思いました。

映画を見て。

タイトルは「シャッターアイランド」。
公開したばっからしいのでネタバレしないでおきますが、
謎解きが凄いみたいなふれこみだったのに、見ながら予想した結末のはるか下に着地されて唖然。
例えるなら「円高になったら日本の輸出が落ちるから内需が重要だなあ」と思っていたら
「円高になると円が高いですよ!」と言われたみたいな感じ。…難しいな。

で、公式サイトを見たら「この映画は二度見ると楽しめます」とある。
答えを知った後にもう一度見ると、映画の端々にいろんな矛盾点があるので楽しんでねというわけだ。
要するに、1人に2回以上見てもらうことで稼ごうとしている。
そんなのに付き合うほど暇じゃねえよ…。1回で楽しませてください。

4月17日(土)

さて、あと10日くらいで日記4000日を迎えるんですが、
その時はちょうどDQMJ2で忙しいと思うので先にちらっと書いておくと、
そろそろ日記を終わることにします。

先にネタバレすると、結末はいつも通りの終わる終わる詐欺になるんですが(ぉ、
まあいつまでも生産性の無い日記を書いててもしょうがないなという感じはします。
文章を書き残すことに関しては色々な構想があるので、順々に実現していけたらいいですね。

メモ帳を携帯しなくなったのはいつからだったかなあ。
あれが無くなってから自分の文章量が減った気がします。まずはメモ帳を買うか。

4月16日(金)

QMA7に新キャラが2人追加

むしろ旧キャラは14人中5人しか残ってないのか。プレイしてて全然気づかなかった。
ときメモ→ときメモ2の時は「詩織ちゃんを出せ!!!」みたいな運動が起きたのかな。
まあ出ないから買わないって人は多かっただろうけど。


さて、QMAのランカーの皆さんが何故か同じバトンをやってるので僕も。

■プレー履歴
QMA1:多分1回だけ、TSGerの飲みの後に渋谷みとやでやったやつがQMAだったんじゃない?
   Zeptoとはっぴぃさんはいたと思う。あと誰だろ?5人だった気がする。QMA1か2か3かわからんけど。
QMA2:なし
QMA3:なし
QMA4:金剛賢者
QMA5:金剛賢者
QMA6:青銅賢者
QMA7:大魔道士くらい

■メイン武器履歴
QMA4:アニタイ→雑タイ→ノンタイ→雑線→アニ多→雑四字→芸四字
QMA5:ノン四字→ノンスロ→即答→雑順→スポタイ
QMA6:理系→ゲームおもちゃ
QMA7:スポキュ→新武器

■QMAのお供
デジカメ、デジカメの電池

■サブカード何枚?
QMA4:1枚
QMA5:10枚くらい
QMA6:3枚くらい
QMA7:エミナース@メディア

■パセリ使う?
チャージしたけど使える店がない

■もしQMA7に全てのキャラが居たら理想は?
アロエがメディアの服を着たら何の問題もない

■QMA以外にやるゲームは?
ゲーセンでやるゲームは無いなあ…。

■CNの由来は?
テーマは「青いのに青く見えない名前」

■今まで行った一番変なゲーセンは?
変な人が来るゲーセンなら…。

■QMAで何が変わりましたか?
記憶のメカニズムの認識

4月15日(木)

最近やけにぐっすり寝れる気がする。
寝る前に頭を使わないというのがいいみたい。

意識して「頭を使わない」をしようとしたら、普段いかに頭を使いっぱなしているかがよくわかった。
頭を使わないためには、パソコンはもちろん本もだめ。
テレビだったら外国の街並みをひたすら映す番組とか。グルメ番組もいいですね。

ってレパートリーが少ない…。これだとすぐ飽きるぞ。
頭を使わないのってほんと難しいな。

4月14日(水)

ボーナスが減った!

定期昇給:+60000円
ボーナス:-110000円


今日の株価:+80000円

あっバランスした


進捗
1(B).5時間でまだ途中
2(A).30分(一瞥しただけ)
3(C).2時間(流し読み)
4(C).3時間(流し読み)
5(A).1時間で投げた。放置中
6(C).3時間くらい。面白い。いまここ
7(B).まだ

カッコ内は予想難易度。Aが難。

4月13日(火)

先週は平日帰りにQMA1時間という頑張った生活をしてみましたが、
あのペースでも宝石とか不可能なんですね。みんなどれだけ廃人なんだ。


「スポキュ使いの人」ってそういえば聞かないけど、どんな人がいたのかなと
調べるのに「このキャラといえば」が超重宝することに気づきました(ぉ

キューブはQMA5でエフェクトと統合、QMA6でタイピングとも統合されたので、
純粋なキューブはQMA4まで。あれ、QMA4の「このキャラ」って僕がやったやつじゃん。
で、見てみたら1位アセルスさん、2位カムカムさん。
カムカムさんは、当時はキューブ全部ってイメージでしたね。今はやってないみたい?
アセルスさんはビジーロッドさんか。スポ順使いだと思ってたけどキューブも使うのか…。

…などと調べてみても、もはやソラリスも無いし、何かどうにもならないな。
そもそもタイピングスピードが遅いから、全答勝負じゃ勝てないですが。

4月12日(月)

まんさくくんの「六本木ルイーダの酒場 非公式ガイドブック」すげーな。
極限からリンク貼ったら需要あるかな。


http://wada-semi.com/04hs/

「数学 難関大入試 極限の攻略」荻野暢也講師

>「未来の東大生たちへ・・・"極限"攻略する」


代ゼミ…w

4月11日(日)

メモ
にゅすけさんのリンクにあったDQ1〜8プレイというのを見てみたら、
DQ7とDQ8が同時進行中だった。どちらもRTAとかじゃなくてまったりプレイしてた。
これで募金が15万円とか集まるアメリカはやっぱり別世界だなあ。

くねおさんがDQ7RTA調査してるので少しコメント。
ガボじゃなくマリベルに回復させると、イノゴンに先行されるのと、
どっちを盾にしても死亡率ほぼ同じだったと思いました。

洞窟自慢は負けたことほとんどないですね。
ベギラマは確率が低いというか、ルカナンの使用率がめちゃめちゃ高かったような。

力の種ってどこでしたっけ。リレミトとかデス様前に誰かを1レベル上げるのに必要な経験値を稼ぐついでに取りに行ってたかも。

追加。というか全然覚えてないなあ。
ボス戦の勝率を調べる場合、同じセーブデータからやらない方がいいですよ。乱数が偏ることがあります。
経験的には、一旦ロードして、持ち物を色々入れ替えてから再度セーブすると、乱数が変わることが多いです。

4月10日(土)

QMA7、とりあえず累積まとめ。
成績:16-21-12-9/30-12(単位は%、全てGT)
正解率:75.8%(セレ72%、パネ82%、キボ75%、マル73%、ラン78%)
武器:スポキュ94%

最近色々やってます。日記にはQMAのことしか書いてないけど、時間比率では10%くらいなんだよね。
残りの90%も書けばもうちょっと日記の中身も増えるだろうなあ。


そうそう、ポケモンの新作が発表されました。
「ポケットモンスターブラック」と「ポケットモンスターホワイト」だそうです。白と黒。
キュアブラックとキュアホワイトがどうのこうのみたいな話だったと思います。
今年の秋発売となっていますが、ドラクエと違ってちゃんと秋に出るんだろうなあ。
9月の連休か11月の連休でしょう。

4月9日(金)

QMAランカーのセレネさんのブログを拝見したら、QMAの設置台数が減ったという内容のことが書かれていた。
近畿2府4県のQMA台数は、QMA5で646台→QMA6で605台→QMA7で451台、だそうだ。
セレネさんはこの原因として、「バージョンアップ価格が高い」「ゲーム内容が悪い」という2点を挙げていた。
(後者はセレネさん的表現で、自キャラのクララ(CV:田村ゆかり)がQMA7にいないことを指す)

各ゲームセンターが、客離れによるインカムの悪化に伴いアップデートを見送ったのではないか…
というようなことも書かれていて、僕もそれはそうだろうなあと思う。
でも客離れの原因って、ゲーム内容が悪いせいというより不況のせいと考える方が自然じゃないかなあ。
昨今は景気と連動して客数が減り、あるいは1年以内に増えるという予想が立てにくく、
それで各ゲーセンがQMA7を入れませんでしたねという説明で説明しきれてしまうのではないか。

ということで、とりあえず最近のゲーセンの売上を見てみました。

各ゲーセンのうち上場企業は、売上実績を公表しています。
アミューズメント部門の既存店年間売上高は、
ウェアハウスが前年比82%、ラウンドワンは前年比90%。
他に第3四半期データではカプコンが前年比89%、セガが前年比91%。
ちなみに景気後退は2008年からなので、2007年→2008年でも既に下がっています。
今回2008年→2009年でさらに上記の通り下がったわけです。
お客さんが減ったというのはQMAだけの話ではありませんでした。
ちなみにこれら全て都市部を中心としたゲーセンの話なので、地方はさらに悪化している可能性があります。

こういう数字を見て、経営陣はQMA7の導入台数に関してどう判断するのでしょうか。
2008年の時点ではまだここまで景気がひどくなると思われていませんでしたので、
「景気が悪くなると分かっていれば本来QMA5→QMA6で減らすべきだった台数」も、
今回のQMA6→QMA7で一気に減ったのではないかと考えられます。

景気低迷という外部要因を考慮してもなお説明しきれない客数減少が実際にあり、
そしてそれが他でもなくゲームの内容のせいなのだという説明が付かないと、
「キャラを復活させてくれ!」と頼んでも、「わかりました!じゃあ来年考えますね!」くらいにしかならない気もします。
ゲームセンターが不況時に投資額を絞るのは当然の経営判断ですが、
従ってコナミ側も「不況時にリリースされるQMA7」への開発投資を絞る(キャラの削減を含む)のも、
また当然の選択だったように思えます。
音楽とか絵とか、ゲーム内容も使いまわしが多いですよね。クイズの新形式がほぼ無いのも初めてだし。

ちなみに僕が考えるゲーセンのQMAインカム減の原因は、不況ともう1つ、
台数の増加によるゲーセン間の競争激化・値下げ競争によって各店舗の利益率が落ちたことです。
僕自身は今回の不況下というタイミングでの台数減は、市場原理として当然かつ必要だったものと思います。


目的は果たしたけどもうちょっと経済トーク。

QMA4ではゲーセンに行列ができており、QMA5で解消され、QMA6で過疎化してきたというイメージは
大体の人が共通だと思います。

が、実はその認識は景気の動向と大体同じ感じになっています。

2007年=QMA4開始:戦後最長の好景気から、10月に金融危機発生
2008年=QMA5開始:景気の山が終わり景気の谷へ
2009年=QMA6開始:景気の底(と見られる)
2010年=QMA7開始:景気の各指標で多少の継続的な改善が見られる

正確には景気からやや遅れて個人消費が影響されると思います。
別にこれが全てではありませんが、1つの側面ではあると思います。


ちなみに、もちろんまずかった点も皆無ではないと思います。
これもセレネさんからの引用になりますが、例えばバージョンアップ価格が上がった点。

QMA5からQMA6へ:センモニ148,000円、サテライト258,000円
QMA6からQMA7へ:センモニ、サテライトともに298,000円

今回の値段が高いのは、何だか大幅なバージョンアップがあったからな気がする(忘れた)のですが、
不況の時期に値段が上がってしまったのはまずかったですね。
この大幅バージョンアップが何回かに1回必要なのだとしたら、
今回は「不況の波」と「バージョンアップの波」が同時に来てしまったという話。
片方は制御できる波だっただけに、惜しかった…かもしれません。よく分かりませんが。


あと、クララ(など)を復活させる方法について。
本人がプレイヤーとして望まない範囲でのボイコットとかストライキはやめた方が賢明です。
お客さんでない人の意見を聞くというのはなかなか難しいですし、
今後も少し気に食わないことがあるとすぐにスネちゃう客の面倒をいちいち見ることはできない(非優良客)とコナミが考え、
願いが聞き入れられにくくなる可能性があります。
また、コナミが諸事情でロリキャラのアロエを何としても削除したいと思っている可能性があるので、
「全キャラ復活しないと満足しない」というスタンスは解決を遅らせる可能性があります。
ルキアにしても、サンダースにしてもそうですが、
活動される方は、最初の本当の目的を見失わず活動されると良いんじゃないかと思います。

あと、コナミさんは復活させる気があるならある、ないならないで
それを示唆する何かを出して欲しいですね。
僕が聞いたのは、某氏がAOUで社員さん(係員?)から
「上が予算ケチってるのでキャラは戻るか今はわからない」というようなことを聞いたと又聞きしただけです。
つまりこれを読んだあなたは又聞きの又聞きをしているわけなので、あまり信用しないで下さい。

4月8日(木)

今日のQMA


絶好調!というか、なんか昨日を境にGTでランカーを見かけなくなりました。
アップデート済と未で組が分かれてるのかな。
それと同時に、問題も易しくなってきました。相手の強さと問題の難しさはある程度関係ありそう。

今日はスポキュで1問ミスって、その場で調べたらすぐにもう1回出やがりました。
調べておいてよかった…。でもこの1ミスで正解率は下がって95.2%です。
94.4%で17/18、つまり決勝6回で5回全答というペースなので、当面はその辺を維持できるといいですね。

4月7日(水)

昨日の本を1日1冊ペースで2冊目まで来ました。
かつてこんなに早く読み進めたい本があったか。
全7巻のうち全部が興味深いわけではないので、まずは読みたい所だけ拾っていきます。


そういえばQMA7のwikiの編集レベルが春休みですね。

春休み仕様のためにどこまでが信用できる情報なのか良く分からなくなってるんですが、
「問題難易度」の比率とか「宝石十段」のくだりは何か具体的根拠のある予想なんでしょうか。
僕は前に検定で1問ごとの得点から各問題ごとの★を調べたことがあるので、
確かに問題難易度の予想をつけようと思えば付けられます。
まさか同じことをやってる人が他にもいるとは。いるの?多分違うよね?

4月6日(火)

今日もQMA7を数クレ。
スポキュはやればできる子な気がしてきた。でもSTJの方が強いのは明らかでした。
あと、16位→8位→と来た次のセットは予選10位→準決勝8位で余裕でした。


さて、楽しそうな本が届いた。しばらく楽しめそうです。

4月5日(月)

スポキュ投げたら10%→39%→2%とか来た!7/9も刺さった!
10回に1回くらいはこれくらい爆発するみたいです。毎回これなら良かったのになあ。


さて、新党が誕生しそうらしい。
新党の構成メンバーが平均70歳くらいだとか叩かれてました。

政党とか政策はさておき(というかまだ知らない)、
テキトーに議員やって引退して余生を過ごす選択肢もある中で、
日本のためにわざわざこんな頑張ってくれること自体は凄くありがたいことだと思うけどなあ。

なんか新党は結局「第二自民党」みたいな動き方をするみたいなので、党へはあんまり期待してませんが、
中の人たちには頑張って欲しい感じがします。

4月4日(日)

あーなんか凄い疲れたなー。
ニコニコ動画でQMA5の全国大会を見てたら懐かしかった。
そしてQMA7だと全然わからない問題が、あの画面だと何故か答えを思い出せる不思議。
面白いもんです。


疲れてたのが取れたと思ったんだけどまた疲れてしまった。問題だ。

治部煮どんぶり超うまい。ごまアイスも超うまい。あと蕎麦も。
今日は色々と有意義でした。寝てる時間が長かったですが(ぉ

4月3日(土)

さて、しばらくはこれといった予定がないのでのんびりしようと思います。
と日記には書くものの、休日に何もしないとやっぱり
何もしなかったという焦りがあるんだよなあ。
僕の場合は「休みたい」ではなく「休んでも問題ない環境を作りたい」んだろうな。

この日記的には、次に動きがあるのは6月の予定です。
次も何もないという話もあるんですが。


それはそれとして、花見に行って来ました。
桜より桃の方がきれいだった。ていうか桜とかもう古くね?桃の方がすごくね?
写真はとり忘れました(ぉ
でもとにかく桃の花はいいですよ。色のバリエーションがあるし、低木だから近いしね。

4月2日(金)

なんかヤクルトが単独首位になってる!すげえ!
来週まで頑張ってたら応援しはじめようかな。(早く応援しろよ


4月末のDQMJで確実に休暇をとるために、5月の最初に休日出勤の入る仕事をゲット。
これによってGWから右方向に休みを伸ばせないため、
大きく連休を取るなら左方向に伸ばさざるを得ないということになる。
そして休みの日を早めに宣言しておいたため、後から来た出張案件を「その日は連休中です」で跳ね返した。
大型連休を取っておけば旅行と思われる。
旅行となれば既に宿や乗り物などの予約が入っていて、予定が簡単に動かせないと思われる。
あとは、その都合を潰してまで行く価値のある出張なら行きますよ、という話だ。

4月1日(木)

例の最新作のフラゲに成功!攻略開始しました!


3月◎:同窓会◎、投資◎、資格試験◎、疲れ×、QMA7○、料亭◎

同窓会はいい経験でした。楽しかったなあ。
試験関連はちまちま進めてます。超楽しいです。そのうちどかっとまとめて。
投資は月間でおそらく過去最高となる好成績。4月の地合にも期待。
QMA7は難易度が下がったせいで、逆にドラではプレイ回数が少ないとどうにもなりませんね。
で、諸々で疲れがたまってダウン中。

そういえば、ゲームハードの売上は、年度で区切るとこんな感じらしいです。

DS:392万台
PSP:242万台
Wii:218万台
PS3:193万台
Xbox:25万台

WiiとPS3も結構頑張ってるんだな。Xboxは残念でした。