下の子が4の段の掛け算をマスター

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いつものやつ

さて今日も下の子は「いつものやつ」をやりました。

  • マスター1095題を1日3問
  • 七田式Bプリント2枚×3教科=6枚
  • 掛け算九九は4の段をマスター、5の段も7割がた完成

マスター1095題は簡単な足し算が3問なので、早い日は10秒。遅くても30秒はかからないです。ですが、プラスでもう3問やったりしたことは1度もありません。笑

本当はこれ以外に、僕が足し算と引き算の出題をするやつもあるんですけど、今日は子供が別のプリントをやってたのでナシになりました。その話はまた明日にでも。

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掛け算は4の段をマスター

掛け算は例によって九九ソングCD。4の段を全部覚えて、5の段も5×5、5×8、5×9でたまに詰まりますが、結構完成してきました。

たくさん覚えたら2の段と4の段ごっちゃになっちゃったよう

って言ってたのが興味深かったです。

確かにその通りで、やればやるほど前に覚えたはずのものを間違えるのが九九暗記の特徴なんですけど、それに子供が自分で気づいてるのが凄いなーと思いました。

今の所、間違えやすいのは2×7=18、4×6=28、5×5=20、あたり。

2×7は4×7、4×6は3×6、5×5は4×5と、それぞれ1の位がごっちゃになっています。

5の段を完成させたら、いよいよ本番となる6~9の段です。九九は単純に数えれば5の段が終わった時点で全体の9分の5が終わったことになりますが、実際にかかる労力は5の段終了で全体の2割くらいだと思っています。

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5の段が終わったら時計を並行学習

ただ一方で、5の段をマスターすると、時計の長針が読めるようになります。6の段からは時間がかかるので、並行して時計の読み方も強化していこうかと考えています。

こちらは妻が結構やっていてくれたおかげで、既に「3時」「3時半」など正時と正時半は読めるようになっています。

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