九九の逆順で苦戦中

応援のポチ↓お待ちしてます★
にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(本人・親)へ
スポンサーリンク

掛け算で苦戦中

下の子は九九の逆順で苦戦中。

どういうわけか1の段~9の段の中で、圧倒的に4の段が苦手なんです。難しいはずの7と8と9は全く間違えないのですが…。

で、2の段と3の段を終えて、4の段で停滞しております。これは手痛い。

スポンサーリンク

足し算は早くなった

足し算の計算スピードはなんか爆速になってきました。何が起きたのかは全く分かりませんが、ある日を境に計算自体のスピードが上がりました。

計算「自体」というのは、子供はよく気が散るので集中せずに問題と問題の間でぼけーっとする時間があるわけですが、それを差し引いて計算をしている時間「だけ」を観察した場合でのスピードが、一気に伸びたということです。

スポンサーリンク

現在やってること

  • 公文式(足し算)
  • 七田式プリントC(ちえ・かず・もじ)
  • マスター1095題(1年/足し算・引き算・虫食い算)
  • 九九の逆順暗唱

今やってるのはこれだけ。公文が10分で終われば、マスター1095題は早い時は1分で終わります。七田は5分から気が乗れば何分でも、という感じ。九九の暗唱は歌ってるだけなので子供の中では遊びの時間。なので人によっては「うちは公文くらいしかしてません」って言っちゃうやつかもしれませんね。笑

スポンサーリンク

ネックは文字の読み

実は今、最大のネックがひらがなの読みの早さになっています。算数の実力だけなら算数検定11級(1年生)をそろそろ受けられるはずなのですが、ひらがなを読むのが遅いので問題を読めないんですよね。

小さいころから読み聞かせが多かったせいか今でも読んでもらおうとしがちだったり、また身近に自分に適切でない難度の本(上の子の本)がたくさんあったことから本の絵だけを見てしまう傾向があります。ひらがなを自分が読めるようになってしまうと、お母さんに読んでもらえない、みたいな謎理論も働いているのかもしれません。

それでも七田式プリントや、普段の生活の中で文字を読む機会を増やして、徐々に早くはなってきました。本当は下の子は漢字にも興味があったのですが、ひらがなを優先するため漢字は止めています。次の算数検定は10月なので、ひらがなの読みスピードに関してはそこが一応の目標になるかなーと思っています。

応援のポチ↓お待ちしてます★
にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(本人・親)へ
にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(サピックス)へ
にほんブログ村

コメント