下の子の公文が早くなった理由

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下の子の公文が早くなった理由

公文でもくもくと足し算を続けている下の子、今日ついに1ページ1分を切りました。

横から見ていると理由は簡単で、ようやく「答えを書いている間に次の問題を見る」ができるようになってきたようです。

それって計算力の向上じゃないんですよね。子供の計算の早さを「かかった時間÷問題数」時間で判断するのってほんと意味ないと思います。

まあそれにしても、年中さんにとっては疲れる前に終わらせるというのは重要ですから、かかる時間が短くなること自体は歓迎です。

今はひたすら日々の練習によって、その力を磨いていってもらいたいです。

公文で表彰される制度はいくつかありますが、高進度表彰だけなら、とりあえず年中はB200(足し算・引き算の3桁の筆算)まで行けばいいのでゆっくりやっても楽そうです。C200(掛け算・割り算)までだと思ってたけど、多分そっちも行けると思います。

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