2014年5月8日 幼稚園

どうも最近は満3歳から入れる幼稚園というのがあるみたいで、
多分満3歳から4月までの間は保育園という扱いなんじゃないかと思いますが、
ともかく注意してないとなかなか気づかないですよね。

うちでも幼稚園はどこにするかみたいな話が既に始まっているのですが、
幼稚園に何を期待するか、という所から考えないといけなそうです。
よほどの幼稚園じゃないと、教育の面で丸投げするのは難しいように感じています。
じゃあもう教育部分は家でやるからいいやと完全に諦めるのかどうなのか。
あるいは幼稚園とは別に幼児教室に通わせるのか。
そもそも小学校受験をするのかしないのか。

早すぎるようで、全く考えないわけにもいかない一連のあれですね。


2014年5月7日 マリオ

マリオカート8が5月29日発売だって。もう毎回毎回同じように見えてやばい。

ポケモンルビーサファイアはどうしよう。僕ポケモンは唯一3世代目だけやってないんですよね。
2014年11月はポケモンXY2だと思ってたからそれで驚いたというか予定が狂った感じも。

任天堂もスマホのゲームを出すみたいな話になってるみたいなんですが、
子供がゲームで遊ぶとしたらどうすればいいんでしょうね。
子供にスマホ渡せってんですかね。


2014年5月6日 GW

早朝にDQ10の調査をして、途中で娘が起きたのでそっちに。
公園に行ったらGWのせいか子供がかなり多かったです。
お父さんと鉄棒の練習をしている子が多かったのが印象的。
うちの子はまだですが。
で、帰って昼ご飯作って食べさせて、ちょっと妻に変わってもらってDQ10調査。
娘を昼寝させて、またDQ10調査。細切れですが何とかボスの耐性を調査できました。


2014年5月5日 そこで

娘「このまえハンバーグ食べたよ!」
僕「どこで食べたの?」
娘「いす」

一休さんじゃないんだから…。
子供との会話って常識を覆してくるから面白いですよね。


2004年5月4日 早朝と深夜

早朝作戦がうまくいっています。
夜9時~11時頃に寝て、朝4時~5時頃に起きる感じ。時間が有効に使えていいですね。
朝4時頃に起きてドラクエ10をやると、これから寝る人たちと会うのが面白い感覚。
ただ、向こうがもうすぐ寝るという点の配慮に欠けることが多いです。


2014年5月3日 小学校受験

子供を小学校受験させるかどうか悩ましいんですよね。
昔に比べると公立小学校の質が落ちている、という噂が広まってるようです。
小学校受験させる家が増えてるので、
そうすると公立の学校に行くと変な親とか変な子の割合が増えてる、という話みたい。
そうなんですかね。どうなんですかね。
給食費払えるのに払わない人が増えてるみたいな話なら聞いたことあるけど。
とにかく通学に時間がかかるのがかわいそうな感じがして。
僕は中学からでしたが、毎日往復2時間とかってやっぱ結構大きいと思います。
年間200日行ったら200x2x6=2400時間とかでしょ。


2014年5月2日 大学の学部と将来

大学入試の時の志望学部について思い返してたんですが、
志望学部って実は将来を左右するのにあんまり重要視されないですよね。
今はどうか知りませんが早稲田の文系を受けた人とか、
法学部と経済学部と文学部と何学部と…と全部の学部の試験を受けられたと思います。
それに対して理系は試験が1日だけで、1学部しか受験できないという、変な仕組みだったと思います。
なんでまあ理系はまだいいんですが文系に関しては、それで受かった学部に行くみたいな感じで。

僕は「後から思えば」経済学部に行くべきでした。
早い段階で気づいていれば苦手な歴史を1つ勉強していたかもしれません。
実際は、歴史が苦手で理系に行った…んだった気がしますが、それでは順番が逆。

大学卒業後に何をしたいか→そのためにどの大学のどの学部に入るか→そのために高校生時点でどんな勉強をするか

そこまで考えられたら良いのですが、なかなか難しいようです。
難しい理由は「高校生にはそこまで考えられないから」ですが、その理由は「高校生が勉強しかしてないので社会を知らない」ことで、
もっとも高校生がどの学部に行ったらどういう仕事ができるかイメージするとか無理なんですけど、
それにしてもなんとかやりようがないんですかね。
東大は学科が確定する2年の後半からなので、その点はとても良いと思います。
それでも就職を意識して学部を選ぶ人はあんまりいないですけども。


2014年5月1日 真剣勝負

昔一時期、プロレスって好きだったんですよ。
プロレスって言っても真剣勝負でやるやつじゃなくて、和泉元彌さんが空中元彌チョップを繰り出すような方面のやつですけど。

プロレスが面白いのは、魅せる試合をする点。
本気で勝ちを狙ったらどうしても地味な戦いになりますよ。
一番有名なのは「猪木アリ状態」で、アントニオ猪木さんが当時ボクシング最強だったモハメド=アリとプロレスした時の話。
猪木さんがずっとリング上で寝た状態から弱キックを連打し続けるだけで15ラウンドが終わったという。

で、一般的なプロレスの試合というのはそうならない。
相手が技を繰り出して来たら、カッコ良くかわして反撃するか、カッコ良く技を食らわないといけません。
なぜなら観客が求めているのがその2つだからです。
本当に面白いスポーツだと思います。

プロレスに限らず大体の格闘技は、事前に勝敗を決めてあるのが多いらしいですね。
個人的にはその方が怪我も無くていいと思いますし、
ヤクルトファンがヤクルトの9連敗を見るような空虚感もなくなるのでその方が良いです。


2014年4月30日 投資とは

投資とは、資本を投入することを指します。
お金を増やす行為全般に使われていて、世間では理論に基づいた秩序立った運用を「投資」、運任せの運用を「投機」と呼び分けているようなのですが、
僕の中では投資は以下の2種類に分かれています。

1.投入したお金が具体的な生産性を持った経済活動に使われ、その結果としてお金が増える
2.お金をそこに預けると、理屈はさておき何か増える。たまに減る。

1については、例えば
「現在A社はせんべいを作るベルトコンベアーを1台持っているが、売れ行きが好調なのであと10台追加したい。
ベルトコンベアーは1台100万円かかるが、毎年50万円の利益を生み出すはず」という案件に対して、
「よろしい、100万円お貸ししましょう。但し利益の20%をもらいます」という条件でお金を貸す、という感じです。

自分のお金が直接的にベルトコンベアーに使われますから、そこから利益が出るのも当然です。
但し実際にお金を投入する前に、「今1台なのに10台も追加して、本当にそんな売れるんですか。せんべいとか斜陽産業じゃないんですか」
「ベルトコンベアーを置く土地は十分ありますか」「夏場に電気の制限があって10台も稼働できないんじゃないですか」
といった意見を出すことも当然できます。というか、投資内容が具体的なので、当然その投資行為にリターンの見込みがあるかの検討も行えます。

僕が健全だと思う投資行為です。

ところが現実は、世間で行われる投資活動の99%くらいはこっちですが、
何となく投資して何となく増えたり減ったりするというものがほとんど。
上場株式なんかは案件に対してではなく会社に対して投資するので、当然そうなります。
稀に事業拡大のため新規に株を発行することがありますが、そういうのは大抵銀行が引き受けるため、
一般人投資家が参加することはほとんどありません。

僕はなるべく1に近い投資を心がけていますが、少ないですよね。ちなみにせんべいに投資した経験はありません。


2014年4月29日 ワーク

娘が文字を書くのに飽きて来たようです。ピンチ。
簡単な文字を書かせていて、まあ書けるようにはなってないんですけど、
いわゆる運筆はだんだん上手になってきました。
なんですが本人が飽きたんでは仕方ないので、しばらくは外のことをやらせようかと思います。